【iPhoneあしなが】7月中に手続き告知予定
お問い合わせありがとうございます!
2009年7月中に手続きを仮決定し,再度正式に告知をいたします。
現在は,活動開始告知と趣旨のご説明,協力者の募集段階です。
感想,応援,協力コメントは大歓迎です。iPhoneで教育参加してみましょう!
お問い合わせありがとうございます!
2009年7月中に手続きを仮決定し,再度正式に告知をいたします。
現在は,活動開始告知と趣旨のご説明,協力者の募集段階です。
感想,応援,協力コメントは大歓迎です。iPhoneで教育参加してみましょう!
iPhoneあしながプロジェクト(仮名)の提案
http://rinlab.justblog.jp/blog/2009/06/iphone-ba31.html
今回の提案は,
・日本の学校教育における情報化の現状が十分でないこと
・学校でiPhoneのような新しい携帯情報通信端末を使う機会を得るのが難しいこと
・新しいiPhone3GSの登場で,おふるになるiPhone3G無印の一部を有効活用できないだろうか
・iPhone3G無印を提供してもらうだけでなく,教育交流してもらう機会にできないだろうか
という様々な考えから出発しています。
今回は,ご協力いただく皆様に,どんなメリットがあるのかを考えてみます。
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■iPhone3G無印提供者の皆様
・子どもたちの学びのお手伝いをするという教育貢献ができる
・iPhone3G無印の提供者として,子どもたちと交流できる
・学校における取り組みを知る機会が得られ,逆に様々な提案もできる
→単にiPhone3G無印という物的な貢献や支援だけでなく,たとえば提供者と子どもたちの交流に参加してもらう人的・知的な貢献や支援の可能性も得られます。もちろん,その参加や貢献の度合いは,人それぞれで良いと考えています。
■学校現場の先生や子どもたち
・まとまった単位のiPhone3G無印を借りることができます
・新しい携帯情報通信端末を利用した授業や活動に挑戦することができます
・iPhone3G無印の提供者という社会的な交流相手を得て,授業活動を展開することもできます。
・子どもたちは高性能な情報機器を通して,情報技術や情報モラルを学ぶことができます。
→現場の先生方の中には,iPhone3Gを活用した授業に挑戦したい方々もいらっしゃいます。そうした先生方に提供できるのは当然として,そうでない先生方にも気軽に申し込んでもらえるものにしたいと思います。
もちろん,iPhoneの台数と申し込み希望数という数量の問題はあるでしょうし,実際の提供手続きのためには,校長先生,教育委員会とのやりとりも必要かもしれません。それもまずは応相談して,一緒に実現の可能性を探りたいと思います。
■スポンサーになる企業の方(が居るとしたら…)
・本活動へのご協力,ご支援が教育社会貢献の一環となる
・協力者として,子どもたちとの交流にも関わっていただける可能性もある
・このプロジェクトから得られる(かもしれない)成果に関して,共有することができる
・御社のイメージ向上,教育貢献PR,何より子どもたちから感謝される
→本活動は,まだこれから形にしていくもののため,スポンサーを得る体制にはありません。しかし,様々な援助は大歓迎です。人的支援,資金支援,事務支援などなど…。
■プロジェクト関係者(たとえば,私のような研究者の場合)
・学校へのiPhone3G提供を具現化することができる(形式はどうあれ)
・新しい携帯情報端末を使った教育のあり方を観察し,考える機会が得られる
・多くの皆さんに教育の世界に関わっていただくことができる
→私自身は,子どもたちがiPhone3Gを活用して学習する姿を見てみたいし,そのような取り組みを「見える化」して,もっと多くの方々にも学習の様子がイメージしてもらえるようになることを望んでいます。それを研究という手段を使って,同時並行的にやっていくのが,協力してくれる研究者の役割です。
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個人の方々,マスコミの方々,企業の方々もそれぞれの立場と手段を使って,それぞれのメリットを得ながら教育に貢献していただける。そんなプロジェクトにしたいと思っています。
「iPhoneあしながプロジェクト(仮名)」へのお誘い
2009年6月28日
突然ですが,iPhoen3G無印(旧)をお持ちで,iPhoen3GS(新)を購入される・された皆様にお願いがあります。皆さんのiPhone3G無印(旧)を希望する学校が学習に利用できるよう提供してみませんか?
皆さんがお持ちのiPhone3G無印(旧)を提供していただき,数を集めて,それを希望する学校に貸し出すというプロジェクトを始めようと考えています。機器提供者の方は,個々のiPhoneのオーナーとしてクレジットされて,利用する子どもたちとの交流もできるようにしたいと考えています。また,そのために力を貸してくださる皆さんも募集します。
このプロジェクトに興味を持って協力してくれる方を募集します。プロジェクトの詳細はこれから一緒につくっていきます。新しい携帯情報端末を通して学校教育を支援してみませんか。よろしくお願いします。
iPhoneあしながプロジェクト(仮名)
提案者
林 向達(徳島文理大学教員)
協力に関するお問い合わせ
mobile.ashinaga@gmail.com
準備サイト
http://groups.google.com/group/mobile-ashinaga
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【概要説明】
皆様初めまして,教育と情報について研究している徳島文理大学・短期大学部教員の林 向達(りん こうたつ)です。
2009年6月26日に日本でもアップル・ソフトバンクより「iPhone 3GS」が発売されました。新しいハードウェアとiPhone OS3.0によって,さらに高速・高性能な携帯情報通信端末となっています。
これを機にiPhone3GSを購入・導入される方もいらっしゃると思いますが,中には,従来まで前モデルであるiPhone3G無印を利用していて,それを機種変更,または買い増しするというユーザーの方もいらっしゃると思います。
iPhone3G無印は,前モデルですがiPhone OS3.0を導入でき,仮に機種変更で回線番号の割当てを移行しても無線LAN端末として利用できるため,iPhone3GSを入手後もiPhone3G無印は手もとに残して利活用する方々が多いと想像します。
そのような現実を十分承知した上で,今回,前モデルとなるiPhone3G無印をお持ちの皆様の中で,それを学校の教育・学習の利用に提供してもよいと考えている方の協力を募ろうと考えました。
お手持ちの提供してもよいiPhoen3G無印を40〜50個単位で集め,それを一つのパッケージにまとめて希望する全国の小中学校に一定期間貸し出すというアイデアです。
もちろん,この場合,iPhone3G無印は「カメラ付きのiPod touch」のようなものとしてWi-Fi接続を前提として使用します。パッケージには,無線LANアクセスポイントや充電器などを含めようと考えています。
あらかじめ,個々のiPhone3G無印には,提供者が分かるようにシールを貼ったり,すぐに使えるように設定をほどこしたりします。ゆくゆくは,教育利用に適したソフトをインストールしておいたり,開発して添付できればよいなと考えています。基本的に最初はボランティアベースなので,できるところから始めたいと思います。
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【背景説明】
小中高校に携帯電話を持ち込むべきかどうかという議論について,国や地方自治体,そして研究者などで様々な見方や立場があります。
しかし,どのような立場であっても,今後の社会生活のために,情報教育はしっかりと根付かせていかなければならないという意見は共通しているように思います。
ところが,現時点では,学校における情報教育のための環境整備が十分とは言えません。
国は平成21年度補正予算で相当の額の予算を学校教育にも投じるようにしましたが,全国の学校にデジタルテレビ対応の電子黒板が配備されるのが目立つくらいで,新しい情報デバイスを触れる機会が増えるわけではありません。
例えば小学校は全国に22,057校あります。約2万校です。
文部科学省が正式に把握しているパソコンと周辺機器の台数の集計値は,次のような感じです。(平成19年度調査より)
教育用パソコン 831,829台 (1校に 38台程度?)
デジカメ 212,982台 (1校に 10台程度?)
プリンタ 166,110台 (1校に 8台程度?)
スキャナ 41,817台 (1校に 2台程度?)この程度の台数で,情報教育やICTメディアを利用した教育を展開しようとすれば,
・利用したい学級同士のダブルブッキングに困ったり
・機器の移動や利用開始準備の手間や時間ばかりかかってしまったり
・故障したときの立て替えもなく安心して使えなかったりという問題に悩まされることは目に見えていますし,実際,学校現場ではそのようなことが起こっています。
たとえば,デジカメは,観察している植物を採ったり,みんなで学校の周りの様子を撮って,授業で見合うなど教育的可能性がとても大きい道具です。(そのための大画面テレビやプロジェクタも欲しいですが…)
にも関わらず,十分な数が(公式統計上で)確保されていないのです。1クラス40人,5人ずつ班活動するとして最低8台。それだけあればよいと考えがちですが,1人1台使用したい場合は40台。別のクラスも同じ時間に使いたいかも知れません。だとしたら最大80台,いや3クラスが同時だったら?120台?…
ここで確認したかったことは,私たちの生活にとってポピュラーとなったデジカメでさえ,学校の現場ではその程度の整備状況なのだということです。
まして,新しい情報通信端末ということになれば,学校教育からどれほど縁遠いか,想像していただけると思います。
今回のプロジェクトは,なかなか迅速には動けない国や地方自治体の整備行動を待つだけでなく,小さな取り組みであるとしても,いま携帯情報端末を教室で使うチャンスを提供することです。そのことで,関わる人たちの間での交流を目指し,そして携帯情報端末を使った教育の可能性をみんなでつくってみようという試みです。このことで,大きな流れに対して何かの示唆を提供できたらと考えています。
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【今後の計画】
まず,しばらくは協力者を募る段階です。私一人では何もできません。趣旨に賛同してくださる方々や,具体的な方法をアドバイスしてくださる方々,あるいは解決すべき問題や課題を教えてくださる方々,その解決に力を貸してくださる方々。もちろん応援してくださる方やスポンサーの方々もいてくださると有り難いです。
とりあえずのToDo
・賛同者,協力者を募ること。
・40〜50台単位のiPhone3G無印を集め続け,無線LANアクセスポイントと合わせて,貸し出せるようにパッケージをつくること。
・申し込み募集や貸し出し手順など,様々なルールをつくること。
・提供者の皆さんと借りる学校との交流を取り持つしくみをつくること。
・授業アイデアをつくって,併せて提供する準備。
・秋を一つの目標に。
長期発展ToDo
・パッケージを増やすこと
・パッケージ内容の充実(パソコン添付,ソフトウェア開発など)
・申し込み受付,貸し出しマネジメントの効率化
・授業事例を蓄積し,携帯情報端末を使った情報教育,情報モラル教育の提案。
・協力者と子どもたちの交流を通して,学校教育を一緒に育む関係づくり
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以上の内容は,ぜひ広く知らせていただけると有り難いです。皆さんからの反応は,随時,このブログなどに反映できればと思います。
(20080705:メールマガジン開設予定など追記)
→iPhoneあしながプロジェクト関連の記事もくじへ
→りんラボトップへ
[Win] 私本管理Plus
http://homepage1.nifty.com/EKAKIN/shihonp.htm
[Mac] Delicious Library 2
http://www.delicious-monster.com/
[Mac & Win] Bento2 / FileMaker10
http://www.filemaker.co.jp/
蔵書を管理しなければならなくなったら,とりあえずエクセルに書誌情報を入力しておくのもいいが,蔵書管理ソフトを使ってみるのも悪くない。
ある時期からは,ほとんどの出版物にバーコードが付いているので,これを利用してISBNコードを入力することができ,インターネット経由でamazonから書誌情報を取得することができる。著者名や書名などを手入力する必要はもうない。
この手のソフトは,インターネットでダウンロード販売されている。
私はMacユーザーなので,Delicious Libraryというソフトを使っている。これは同種のソフトとしては見た目がキレイで蔵書管理の作業も少し楽しくなる。

最近,バージョンアップして,ペアで使うiPhoneアプリが登場した。登録されている蔵書リストを無線LANで転送できるようになった。自分の蔵書リストを出先でも参照できるので,重複購入を避けるための確認などにも役立つ。

Win用の私本管理Plusもサーバー上にデータをアップしておけば,携帯から見られるようにするCGIが用意されているので,出先で蔵書リストを見る方法が用意されている。少々,セットアップは面倒かも知れないが…

使いやすいデータベースソフトとして定評を得て,最近では着実にスケラビリティを増しているのが「ファイルメーカー」であるが,これで蔵書管理するのも悪くない。こちらもネット経由でデータ公開できる。Bentoというソフト(Mac用)もファイルメーカーをさらに機能をそぎ落としたものだが,iPhone用もあるのでファイルメーカーよりも便利かも知れない。
アップル iPhone
http://www.apple.com/jp/iphone/
ソフトバンク iPhone
http://mb.softbank.jp/mb/iphone/
iPhone OS 3.0
http://www.apple.com/jp/iphone/softwareupdate/
言わずと知れたスマートフォン界のMacであるiPhone。その新機種と新OSが登場した。旧型機種でもOSを新しく3.0にすることが可能である。
待ち続けたカット・アンド・ペーストは有り難いが,無い環境で慣れたので,感動は薄い。それよりも検索機能やシェイクによるアンドゥやIDとパスワードを記憶してくれるようになったことは嬉しい。
新機種は,処理速度が2倍となり,カメラの解像度アップとオートフォーカスの高性能化,電子コンパス機能,音声認識機能の追加など,基礎体力が上がった点は評価できる。今後新しくiPhoneを買う人には,新型の処理速度が良いだろう。
ただ,慣れたユーザーや上記の機能がすぐ必要ではない人には旧機種でも新しいOS3.0であっても問題ない。
なにより,キャンペーンのおかげで旧機種は240円から手に入るし,新機種も2年縛りを受け入れれば低価格で購入できることが注目である。キャリアがソフトバンクであることに不都合がなく,iPhoneに興味があるというなら,この夏に手に入れない理由がない。
本研究室でも,iPhoneの活用について今後考えていきたい。
マイクロソフト ウインドウズ
http://www.microsoft.com/japan/windows/
マイクロソフト ウインドウズ 7
http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/
5月29日付けで平成21年度の補正予算が成立し,経済対策の一環として盛り込まれた俗に「スクール・ニューディール」と呼ばれる学校教育環境への投資が具体的に動き出すこととなった。
平成21年度補正予算成立に関する内閣総理大臣コメント(首相官邸)
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/05/29comment.html
経済危機対策(首相官邸)
http://www.kantei.go.jp/jp/keizai/index.html
補正予算 学校ICT化(内田洋行)
http://school.uchida.co.jp/index.cfm/8,html
補訂予算 理科教育整備(内田洋行)
http://school.uchida.co.jp/index.cfm/11,html
UNIQLO CALENDER
http://www.uniqlo.com/calendar/
なかなか面白い。ユニクロックに続く新しいPR作品ですね。
Twitter
http://twitter.com/
最初,インターネットを便利足らしめていたのは「メール」でした。それでもメールアドレスを持っている人が少ないうちは,有り難みが少なかったものです。
「ホームページ」を実現するwww技術があっても,いろんな企業が自社サイトを持って情報提供するようになるまでは,これも有り難みが少なかったものです。
個人が発信すると囃し立てられた「ブログ」も,有名人や企業宣伝ブログが賑やかなくらいで,一部の個人を除けば,中身の質も継続の時間も薄く短くなる傾向にないでしょうか。
日本の子どもたちが携帯電話を使った「プロフ」と「匿名掲示板」に落ち着いているのは,ある意味,実に妥当な選択の末のようにも思えます。
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諸外国でも,経緯は違いますが,そんなところに落ち着き始めているのでしょうか。Twitterという比較的短い「つぶやき」のような文章を断続的に発信するメディアが人気です。
140文字までで「いまなにしてる?」という質問の答えを書き込むのです。
仕事中はちょっとまずいかも知れませんが,隙間の休み時間に携帯電話やパソコンから入力することが出来ます。
何かイベント(たとえば本日までNewEducationExpoが東京と札幌で行なわれていましたね)の会場で,来場者達がイベントでの自分の様子や感想をリアルタイムに書き込むということもあります。
とにかく,短いつぶやきを自分の好きなタイミングでインターネットの世界に入力してしまうのです。
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こうして入力されたつぶやき(情報)の断片は,ユーザー同士で交換する(フォローし合う)ことが出来ますし,キーワードを検索することが出来ます。
つまり,友達のつぶやきを集めると「いま」の空気が読めるのです!
そして,見知らぬ人同士でも「キーワード」を介して結びつき,全体の空気を知ることも出来ます。
こうした「つぶやき」は,人々の関心の高さを示しているとも考えられますから,最新情報を得る情報源としても注目を集めているのです。
すでに世界中の人々が,自分たちの言語で,同じTwitterというサービスの上でつぶやきを書き込んでいます。試しに「教育」という漢字のキーワードを入力して検索すると,中国のユーザーも利用していることが分かります。
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先ほどイベントの一例として挙げたNewEducationExpoのような特定会場でしか開催されないものでも,もしも来場者の多くがTwitterを使ってセミナーや展示の感想を書き込めば,会場に行けない人々にも情報提供が可能です。
主催者,展示企業,来場者がそれぞれ,決められたキーワード(たとえば「#NEE」)をつけてTwitter上につぶやきを書き込めば,様々な立場からの情報を串刺しにして見ることが出来,会場外の人々も巻き込んで,イベントの規模をさらに大きくしていくことが可能です。
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Twitterそのものを教育的に利用する方法を考えることは可能ですが,その前に学校で情報を発信したり交換したりする際の伝達可能範囲に関して,もっと議論が積み重ねられていくことが必要です。
そしてTwitter的なツールの提供よりもむしろ,情報の伝達範囲に関して適切かつ柔軟に調整や設定をかけられるツールあるいは方法の提供が先だと考えます。そのようなものが実現した上で,そこへ接続するためのパソコンや携帯情報端末が提供され,ブログ的・Twitter的なツールが提供されることが望ましいです。
おっと,話が膨らみすぎました。情報伝達範囲の調整ツールとは何か,パソコンや携帯情報端末がどうあるべきなのか等は,また別に詳しく書いてみたいと思います。
皆さんはTwitterをどう思われますか?
皆様こんにちは。林 向達(りん こうたつ)です。
教育と情報分野に関係する事柄を研究しています。この4月から徳島文理大学の教員としての生活が始まりました。
これまでもブログを書いてきた経験はありますが,よりお仕事に特化したブログはなかったので,新しくつくることとしました。
せっかく徳島の地に越してきたので,個人的なご縁は何も無いですが,ジャストシステムさんのところのブログシステムで展開してみようと思います。
いまはMacをメインに使うユーザーなのでATOK for Macしかお世話になっていませんが,一太郎Ver.3からのジャストシステムユーザーですので,まあ,それがご縁といえばご縁があるのかも知れません。
このブログでは,主にインターネットの世界で話題になっている情報技術について記録しつつ,教育の分野への影響などについて考えなどを綴ってみようと思います。
教育に関わる話題を個人的な日記とともに自由奔放に書き綴っているブログも別にありますが,こちらでは情報やインターネットなどとの関わりに特化したものを書いていこうと思います。
ようこそ「りんラボ」へ。
このブログは,教育と情報の分野を研究するブログです。
この分野の最新情報など,いろいろ記録していくつもりです。
こっそりご活用ください。